パリ副都心にある賃貸マンション

5月 08 2012

日本において新宿が副都心と呼ばれているように、パリにおいても副都心というものが存在します。今回はそんな副都心にある賃貸マンションを紹介したいと思います。その副都心というのはどこなのかといいますと、パリの北西部にある「ラ・デファンス」です。パリのルーブル美術館からからシャンゼリゼ通り、そして凱旋門は一直線に位置しているのですが、凱旋門の延長線上にこのラ・デファンスがあります。ラ・デファンスにはグランド・アルシュ、別名「新凱旋門」と呼ばれております。新凱旋門とはいっても、中はオフィスが入るビルとなっております。その他にも、高層ビルが林立していてパリとは思えない雰囲気です。では賃貸マンションを紹介します。こちらは1980年代に新築されたもので、高級レジデンスです。内装は日本のマンションの内装を豪華にしたような感じです。場所は地上階で、庭に面しています。広さは22平方メートルで、家賃は月720ユーロです。

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田舎にある賃貸マンション

4月 08 2012

自分は大阪に住んでいるが、大阪でも都会というより田舎に入る部類の
地域に住んでいる。
ただ、近所にも賃貸マンションはあるが、値段的に高いのか
出入りが激しいように思える。
別に地域柄がどうこうと言うわけでもないし、近所付き合いが
悪いというほどの地域でもないので、やはり金銭面の問題になるのだろう。
田舎にある賃貸マンションとしては、毎月の支払金額を考えた時に、
ローンを組んでマイハウスを購入して支払う金額と
さほど変わらないように思える。

自分は家を十数年前に購入したが、支払額は田舎にある賃貸マンションよりは
毎月のローンが高かったが、それでも自分の家を持つのと毎月の
賃貸の支払を考えた時に、購入した方がいいと思うのは
当たり前の事だろう。
ただ、やはり一番最初に頭金も多少なりとも用意しなければ
いけない等の事があるので、やはり賃貸になってしまう事も
わからなくはない。
景気が悪い時代に、やはり家主さんも家賃を上げることも
出来ないので、厳しい時代に突入したのは間違いないだろう。

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賃貸マンションを貸して生活

3月 08 2012

マンションを購入して、人に貸すことによって賃貸収入で生活をしようという動きがあったりする。しかし、借りる人がいることが前提であって、借りる人がいない地域で始めたところで、無収入だ。さらには、固定資産税などがかかってくればマイナスになってしまうことは言うまでもない。このことを勧めたがる会社がある。こんなことを人に進めてうまくいくのであれば、自分自身でやればいいことなのではないか。借りる人がいない時は、保証するみたいなことを謳っているものがあったりするが、それならお前がやればいいと言いたい。結果的においしい話を人に教えたがる訳がないなという考えをしている人が多い中で、神的なことをしてくれる人がそんなにいるとは思えない。そう考えた場合、賃貸マンションを貸すことによって、収入を得るという考えは危険なことなのではないかと考える。私は、知識的に乏しいと思うのであれば、無理なことをせずに地道に働くのがいいと思う。

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